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神経を抜く・3

2010年03月25日  [ 日記 > 健康 ]
性懲りもなく、歯医者ネタです。

先日「麻酔なしで神経を抜く」という検索フレーズでご訪問いただいた方がいたので
「神経を抜く」のその後を書いてみようかと。。(^^)

でも「麻酔なしで神経を抜」いたら、ショックで死んじゃうよ~。
死なないとしても、相当にハードボイルドな行為であることは確かです。



さて、根っこの神経の穴に針金みたいなものを差し込んで
ぐりぐりがりがりしてそこに薬をつめる
というのを3回ほど繰り返した後、
(根っこのお掃除、とお医者様は呼んでいたような・・)
先週、根っこの最終的な処置をしました。

やはり(金属かどうかはわかりませんが)針金様のものを神経の穴につめ、
はみ出た部分を焼ききったのか、入口部分を焼いてふさいだのかわかりませんが
何かを“焼く”ような行為をして、根っこの処置が終了しました。

その後小さなレントゲンを採ったので、充填物は金属だったのかな?
たぶんレントゲンは、ちゃんと処置できているかの確認のためだと思うので。。


根っこの穴がふさがったので、一安心です。
今までの治療中の間は仮詰めの状態だったので
いわばあごの骨の中まで穴が開いているわけだから
仮詰めのものがうっかり取れてしまったりして細菌とか感染したら
しゃれにならない状態になると思われ、冷や冷やしていたのでした。。

このあと、型をとって、被せるものを作って、被せたらおしまいとなります。



ここしばらく、歯医者に行くためにときどき半休をとっているのですが
会社の後輩(20代男子)に
「なんかかわいい理由っすねー」と言われました。

彼の中では「歯医者=子供?」というリンクがされているのかな~と思いました。

いや、xxくん、
私ぐらいの年になると、歯の健康を保っていくことは
とても重要な課題なのだよ・・

と思ったけど、言わなかったけど。。(^^ゞ



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2010年03月25日 06:24 | Comments(0) | Trackback(0) | PageTop
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